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インド1人旅


短い時間だったけれど、
一緒に過ごした仲間に見送られ、
タクシーに乗り、
帰りたくないなと思いながら、涙をこらえていたら、
見つけたバス。




[ GOOD LUCK ]

の文字が、自分に言われているみたいで涙が出た。


海が見たくて、
仕方なくて、
なぜか、
ここに来た。

そして、
なぜかこの国に来ると、
涙が出る。

なぜだかわからないけど、
初めて訪れた時も、
今回も、
何気ない景色を見ながら、
涙が出た。


無我夢中でチケットを検索して、
嫌だったVISAの申請もすんなりとこなせた。

何も考えず、
海を見て、
ただただ、ぼーっとしよう。
そう思って来た。

海を見ながら少しビールで飲もうかな、なんて思っていたけれど、
結局、旅行中、1滴もアルコールを飲まなかった。



昔から、1人でフラッと海へ来ては、
1人でずーっとぼーっとしてた。
潮の匂いがしてくるとワクワクして、
海に着くと、何度も何度も深呼吸を繰り返した。

潮の匂いを嗅いでるとなぜか落ち着く。

私は、母のお腹にいる時から休みの日といえば海で、
母はお腹の中に私を抱え、臨月になっても夜中の父の海釣りに付き合っていたそうだ。

子供の頃は

また海?
海じゃない所がいい…

なんて言ってた。

いざ、海まで果てしなく遠いところに来てみると、
海が見たくて仕方なくなる。



現地で知り合った人の所に、
お邪魔して、三食付きで、
毎日インド料理三昧。

彼等の作るチャパティは絶品だった。
チャパティの焼き方もそれぞれ違って、
ギーの塗り方1つも面白くて、
性格が出ていた。

レストランで食事するのは嫌いなんだ。
レストランはマズイ。
という彼らの作るインド料理はビリヤニから何から何まで本当に最高だった。













こんな事書いたら主婦の皆さんに怒られそうだけれど、毎食何を作ろうか、何を食べようか、 そんな小さな事からからも解放され、
本当に何も考えずに済んだ。

考える事と言ったら、
通り過ぎる人を見ながら、
あの人はロシア人、
あの人はアメリカだな。
あの人はーどこだろう?
そんな事くらいだった。




食事中、
「これ食べていい?」
と聞いた私に、
ここではみんなが家族なんだから、食べていいかなんていう許可はいらないんだよ。
食べたい物を食べればいい。

一緒に食事をしている人の事考えながら食事をするのは日本人の良いところだと思っていた。

ここでは、気にしなくていいみたいだ。

ただ、服装には彼等の好みに気をつけないといけないようで、
出掛ける時に、その服で行くのか?
着替えてくれ。
好きじゃない。
おばあちゃんみたいだ。
まださっき着てたパジャマの方がマシだ。
と言われ、
爆笑した。



ビーチにいると、
様々な国の人がいて、
色んな人がいて、
人目なんて気にする事なく、
それぞれ思い思いの過ごし方で過ごしている。


私がお世話になったインド人の中に、
毎日ビーチにナンパに出掛けているという人がいた。

散々お世話になっておきながら連絡先交換は私もサラッとかわした。






今回の旅で、
自分の中のこだわりといううか、神経質な部分が又少し壊れた気がします。

大きな事を1つ言えば、
インド人に習い、
トイレが終わった後、紙で拭かずに水で流して終わり、
という、今までに避けて来た偉業を成し遂げたら、
こんなに綺麗で清潔な事は無いと思い、 トイレットペーパーとサヨナラできました。
(ただ、暑い国だからこそできる事。)


来るまでは少し不安になって、
もし何かあったらどうしようかと考えたりもしたけれど、
来て良かった。
本当に来て良かった。

又いつでもおいでと言ってくれたみんな。

ありがとう。

又きっとすぐ来るよ。


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タイの東北


だいぶ前の話なのですが、ずっと行きたかった場所に行ってきました。

タイの東北(イサーン)、
ウドンタニにある、タレーブワデーン。

タイ料理で一番美味しいと思っているイサーン料理よりも楽しみにしていたのが、ここ、
タレーブワデーン。




広い広い湖は、
ここ本当に湖なの?と思うほど大きく、
もし天国があるとしたら、こんなとこなんじゃないかと思うほど、
壮大で、幻想的で、とても静かな場所でした。

寝れば大抵の事は忘れてしまう私でも、
日常のちょっとした苛立ちや、悲しみ、悔しさ、悩み、そんな事が本当にちっぽけである事を感じさせられた場所でもありました。


日が昇る前にボートに乗り込み、
ボートの上で朝日を眺め、朝日が昇るとボートは蓮の花の中へ。










シーズンは12月から2月までとの事。

次のシーズンも時間が許せば行きたいなと考えています。


ただ、夜明け前にウドンタニ市内のホテルを出発し、真っ暗な道を車でひたすら40分ほど進むので、もし車をチャーターする場合、夜道を運転手さんとたった2人は少し怖いです。
女性は2人以上がオススメです。

もしくは、バスも出ているそうなのでそちらの利用も可能だそうです。

トゥクトゥクをチャーターする方もいらっしゃるようですが、明け方はただただ寒いので、寒がりな方にはオススメしません笑。

(湖も朝はものすごく寒いです。)



あまり有名にもなってほしくはないけれど、ぜひオススメしたい場所です。


さて、冬支度はお済みですか?
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マレーシア 2




バスに乗り1時間。
少し遠出して出掛けたブルーモスク。
2年前にモスクを見てから、その美しさにはまっています。


モスクへ入る際は、入り口で身体をすっぽり覆う服と、女性は頭と首を隠すヒジャブを借りて入ります。

これが絶妙な感じで、本人はいたって真面目なのに、写真を後から見たらどう見てもコントにしか見えなかったという…
お見せ出来ずに残念です。

ここのモスクはガイドさんと一緒に周るようで、観光客は私だけだったので、ゆっくりと説明を聞く事が出来ました。






世界には色々なモスクがあり、
その国によって様々なモスク。
ここのモスクもとても美しく、とっても素敵でした。

天井のドームは思わず声が出てしまうほど。
(撮り方のせいなのか全く立体感が出ません…)


夕暮れに訪れる事が出来なかったのがすごく残念。
夕暮れのブルーモスクはすごく神秘的なんだそうです。
次はピンクモスクも訪れてみたいです。



話は変わり、最近メガネを頭の上に載せてはメガネを探し、
鍵を手に持って鍵を探し、
部屋着の短パンを履いているのに短パンを探してしまう私。

まさか自分にこんな日がやってくるとは。

頭に効くのかはわかりませんがせっかくチャイナタウンにいるので、食べず嫌いだった亀ゼリーを食べてみました。



苦いと思っていた亀ゼリーでしたが、母がよく私に飲ませる漢方茶に比べたら全く苦くはありませんでした。

そして、なんだか亀ゼリーを食べたら肌が綺麗になったような「気」がしました。

(鏡が曇ってたかな。)

そんな、「気」のせいにつられて、亀ゼリー屋さんで買ってみたお茶。


さぞかし苦いかと思いきややはり母の漢方茶に比べたら全く。
しかし身体に効きそうな感じがたまりません。
頭も大事ですが、お肌にも気を使う年齢の私は亀ゼリーも漢方茶も2日連続で頂きました。(必死)
もっと早く食べれば良かった。

確かあんまり好きじゃなかった肉骨茶も身体に良いかもと思い食べ、やっぱりあまり好きじゃ無いかも、と思いつつ、食べだしたら美味しくなって、漢方の味がたまらず完食。


大好きな福建麺も、やっぱり二回食べました。



念願のワンタンミーも、ドライとスープで二回食べました。




大好きなニョニャラクサも。


タイのカオソーイを更にマイルドにした感じでとても美味しい。

最終日は苦手な早起きを成し遂げ、空港へ向かう前に最後の1食!と思い、朝6時からやっているビリヤニのお店へ。

こちら店内大混雑。
空いてる席に相席を頼んで着席。

オーダーしてもなかなか出てこず、見兼ねた相席のおじさんとおばさんが2回もオーダーしてくれ、それでも忙しいのかダメで、今度は出てきたお料理係さんを呼びつけオーダーしてくれやっと食べれたビリヤニ。
朝からこれキツイかなーと思ったけれど、そんな事は無く、美味しく頂きました。
この店は又絶対に行きたい。



朝早く起きて、外を歩くのって気持ち良い。




毎日は無理だけど。
早くと言っても起きたの7時だけど。

旅先で早起きして外を歩くのもたまには良いかもしれない。



まだまだ食べ足りないマレーシア。

次はクアラルンプール以外の町や島を旅してみたいです。
ペナン島とか。
マラッカとか。
2年前に訪れたティオマン島にももう一度行きたい。

行きたいところが多すぎてきりがありません。


ひとまず旅は終わりにして、日本へ帰ります。

10年以上ぶりに見る長岡花火が楽しみです。


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マレーシア 1


マレーシアの空港に着き、
バスのチケットを買い、
携帯のsimカードを購入し、
バスに乗り込みました。

チャイナタウンのホテルにチェックインを済ませ、
遅めの昼ご飯を食べに外へ出ようとしたらなんと雨。
部屋に引き返そうと思ったけれど、確か濡れずにフードコートまで行けた気がすると思い、外へ。

3、4件先に見つけた懐かしいフードコート。

確か2年前も着いたその日にここのフードコートへ来て同じビールを飲み、福建麺を食べました。



食事を済ませると雨はすっかり上がり、前日ほとんど寝てないせいか襲ってくる眠気。

(豚になるパターン)

部屋でひと眠りしたらもう真っ暗で、お目当のワンタン麺を食べに外へもう一度繰り出しました。

地図を持たなくても、歩くと思い出す街。

が、そのワンタン麺はあいにくの品切れで閉店。

ならば、チキンライス、と思ったら閉店…。
ここは早く閉まるのを忘れていました。


もうどこでもいいやとチキンライスの二軒隣の賑わっているお店へ。

台湾のビーフヌードルと同じような物かと思い、ビーフヌードルを頼んだら予想を遥かに超えた物が登場。

想像では台湾みたいなビーフヌードルを期待していたので、
正直、口がこの麺を食べたい気分では無かったけれど、一口食べたら美味しくて、
持って来てくれた青唐辛子をじゃんじゃんかけて汗をカキカキ、ペロッとたいらげました。




今のところ面白いハプニングもなく、過ごしています。

笑いを提供出来ずにすみません。

写真を撮っては無理矢理、幼馴染みや、旅好きの友達や、可愛いくない弟と可愛い弟に送っています。



思えば、1人でのんびり旅行なんて、した事がないかもしれない。
(覚えていない可能性、大いにあり)

1人旅のほとんどが仕事だったり、現地で誰かと合流したり。

こんな風に、1人でカフェで本を読みながらゆっくりコーヒーを飲む時間も、
ここ数年なかった気がします。

(私の場合、時間があればとにかく睡眠とビールを優先)



マレーシア日記もう少しお付き合い下さい◎


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インド日記 完


失礼な話で、衛生面の不安から、絶対に飲めないと思っていたサトウキビジュース。

移動中にドライバーさんがごちそうしてくれ、
飲む事になった。

しかも二回も。



2回目に作るところを写真に撮らせてもらいました。

まずは、その布は綺麗なんだろうかと思わず疑ってしまうような布でサトウキビを拭き、


膝で割る。


ライムとハーブ(っぽいもの)と共に濾し器?にかける。








氷をお世辞にも綺麗とは言えない袋に入れ、袋上から氷を叩いて砕いて入れてくれた。





恐る恐る飲んでみると、

「美味しい!!!」

思わず声が出た。

サトウキビの甘さはほんのちょっぴりで、サッパリとした味で、冷たくてとても美味しかった。


と、同時に、お腹の調子も心配になった。


が、丈夫な身体に生んでもらったお陰か、1度もお腹を壊す事もないまま、インドの旅を終える事が出来ました。

最後までブログにお付き合いいただいたみなさん、ありがとうございます。




インドは約1年ぶりの知らない国でした。

去年は確かミャンマー。

久しぶりの新しい国の開拓。


こうして、仕事とはいえ、大好きな海外を周る事が出来て、
ましてや自分が好きな事が仕事だなんて、私は本当に幸せだと思いました。


今回もたくさんの布に囲まれるたびに、
自分の目が大きく開いて、顔がにやけた。

アンティークの宝の山を見せてもらった時は、にやけた顔のまま思わず「宝の山だー」と呟いた。


もっと奥まで踏み込んでみたい。

あの薄暗い路地裏に何かあるんじゃないか。


この道に何かありそう。


もっと奥まで踏み込んで行けたんじゃないか。

そう思わずにはいられない国でした。


もっと良いものがあったんじゃないか、
後悔も多く残りました。



きっと私はまたこの国に戻って来る。
そんな気がしました。




そして、タイに帰って来て、聞き慣れた言葉、タイの人の笑顔を見た瞬間、ホッとしたのも事実です。





ありがとうございました。


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インド日記 5


久しぶりに子供達にお金をちょうだいと囲まれた国だった。



カンボジア以来な気がする。



どこから来たの?

日本だよ。


チョコレートちょうだい。

持ってないよ。

じゃあ
20ルピー?

ダメー

10ルピー?

だめー


諦めた子供達はバラバラと散っていった。

最後まで残った男の子はまだ諦めず、

5ルピー?
ダメー

0ルピー?

え?0ルピー!?

私の大袈裟な反応に男の子は声を出して笑った。

私もつられて笑った。

どこの国でも、子供はおんなじだと思った。



一緒に歩きながら、自己紹介をして、最後に彼は

「Are you happy?」

と聞いてきた。

うん、幸せだよ。

と答え、
君は?

と聞いたら、

幸せだよ。

と返ってきた。


人の幸せの価値は、誰にも決められないと思った。












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インド日記 4


小中学生の頃、
朝起きて寝癖を直すのが面倒で、
寝癖がつかないように、こんなふうにタオルを被って寝ていた事を思い出す。


そのうち、それすらも面倒で、寝癖をハサミで切って無かった事にして登校していた事まで思い出した。

なんか、
色々思い出して、
色々考えさせられるなインドって。


いつもomake通販で買い物をして下さる皆さん用に、ちょっとしたオマケも買いました◎

巾着とか

ハンカチとか

他にもちょっとずつ◎

さ、今日も頑張ります。



またまた今日も新作が並んでいます◎
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インド日記 3


HとC。

蛇口に、HとCが書いてあったら、
Hがお湯で、Cが水だと思っていた。

何も疑わず、3日間Hを選び、
全然お湯出ない。
でも、アジアなんてこんなもんか。
うちのタイのアパートだって寒い時期はお湯が出ないし。

と思っていた。

凍えながらシャワーを浴びていた。


でも、ふと、Cをひねってみたら、どんどん出てくるお湯。

もっと柔軟に生きないといけないと思った。





私は、職人さんの手が好きだ。







新しいワンピースと、大判ストールがネットショップに並びました◎
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インド日記 2


カレーを食べた後、
明日はカレーじゃないのが食べたいなと思っているのに、
朝起きて、ついカレーを食べてしまうのはインドマジックだろうか。





オートリキシャのおじさんは、時間よりも必ず早く来て待っていてくれる。



日本では当たり前のことだけれど、
アジアでは時間通りに来ないことは珍しくはない。

すっかりアジア時計になっている私の方が時間に間に合えていない。


おじさんの口癖は


「India no problem 」


どんな時でもこのセリフ。


渋滞でもこのセリフ。

交通事故を見てもこのセリフ。

値段を聞いてもこのセリフ。


何度聞いても、おじさんの名前を覚えられないので、もう諦めました。



ネットショップに新作の洋服が並びます◎
只今、撮影中!
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インド日記 1


正直に言うと、インドには来てみたかったけれど、
1番来たい国かと聞かれたらそうではなかった。


でも、街に出てみたら、
涙が出そうになった。












なぜだか、この国来れた事が嬉しくて、
今ここにいる自分が嬉しくて、
今こうしている自分が嬉しかった。

初めて訪れた国で、泣きそうになる程のこんな気持ちになったのは初めてだった。

寝不足のせいかと思ったけれど、
寝不足で他国に行くことなんて初めてではない。

不思議な国インド。




徹夜で入ったインドの気候は、
いつもよりも気温が低いらしく、
タイの暑さに比べたら27度ー30度そこそこで、
涼しいくらいで気持ちが良かった。


初めての国だから、ホテルでタクシーをチャーターして良いからね。

と言われていたことを、すっかり忘れ、普通に外に出て、オートリキシャに乗り込んでしまった。

その事を走り出してから思い出した。

変な所連れて行かれたらどうしよう…

という不安をよそに、まー多少勝手に連れて行かれた場所もあったけれど、
でも、いくらが相場なのかもわからないけど、半日チャーターしても、すごく安いのは確かだった。

まずは職人さんの手仕事を見に。

布の美しさはもちろんのこと、
職人さんの熟練の手さばきに感動して又しても涙が出そうに。






そんな職人さんの手には長年素手でウッドブロックを叩き続けた勲章があった。


体験出来る事を知っていたので、やってみようかなーと考えていると、
おじさんが手招きしてきた。

完成したよと言うおじさんの笑顔は素敵だった。

すると、口には出さず、もっと近くに寄れと更に手招きをするので、近付くと、
今度は手を出してとジェスチャーをするので、
手を出すと小さく小さく畳んだブロックプリントの布を私の手の中にそっと握らせた。
驚いて思わず声を出そうとすると、
シーッ!っとジェスチャーして、他の人には内緒!
っとまたニコッと笑った。




おじさんがくれたのが1番だから、自分で作るのはやめました。

こちらがおじさんがくれた布。


他にももらった人達はいるのかもしれないけれど、なんだかとっても嬉しかった。
帰ったら、額に入れて飾ろうと思います。


16:00。
遅〜い昼食兼夕ご飯。
初めてのインドで食べるインド料理。



手前のチーズ入りのカレーが美味しかった。

さ、今日も昨日のオートリキシャのおじさんと1日頑張ります◎


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